トマトの種まきを行いました。
今年はミニトマトを育てます。
理由として大玉トマトより栄養が要らないので、栽培しやすいからです。
混植するのは バジル、枝豆です。

バジル
トマトに寄る害虫が減り、余分な水分を吸収してくれます。
その結果、トマトは甘く育ちますので、最高のパートナーと言えます。

枝豆
土壌に栄養を供給してもらい、生長を助けて貰います。
蒔く時は、1穴2粒を植穴に蒔きます。
マメ科は1株より2株の方が、お互いを助け合うように生長するので収穫効率が良くなります。
※画像はイメージです。※

バジルとトマトは同じ穴にそれぞれ3粒蒔いていきます。
トマトは発芽の時に光を必要としない嫌光性種子です。
ですので、種の直径2~3倍の深さに蒔いていきます。

さあー栽培するぞー!

自然に感謝(^^)/
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