トウモロコシが大きく育ちましたのでここでインゲンの種まきを行います。
無農薬無肥料で栽培するので自然の力を最大限に生かすことが重要です。
春に蒔いたトウモロコシが害虫に大変やられました。
来年に向けて何か対策はないかと思い色々調べたところ方法がありました。
それはトウモロコシが大きくなったらつるありインゲンを横にまいて、そのツルをトウモロコシにぐるぐるまいていく方法です。
これをするとトウモロコシの害虫被害に効果があるそうです。
ただこの8月にトウモロコシ植えると害虫被害がなくなるそうで、、、ということで今回は来年に向けての練習ということですね。
トウモロコシに米殻を蒔く事で乾燥を防ぐことができます。

さっそくつるありインゲンの豆を蒔いていきます。
蒔くところはトウモロコシの近くに2粒蒔きます。
インゲンは好光性種子ですので薄く土を覆土(2cmぐらい)します。
インゲンなどのマメ科は水を上げすぎると種子が腐りやすくなるため軽く水やりをし、完成です。

さあどうなるか・!楽しみですねー(^◇^)
Thanks so much for your time.(^^)/

